営業マネージャーブログ

売上10億円アップさせた営業マネージャーのお金と時間の使い方書きます。積み立て投資や日々の出来事、営業の便利グッズを説明します。

エポスカード ポイント投資について

エポスカードでポイント投資が始まりました。

気が付きませんでしたがアプリで発見。

対象者はエポスカードのゴールド会員とプラチナ会員です、

私はプラチナに今年からなりました。(笑)

 

アプリをチェックしているとつみたて投資の横にポイント投資が出来るようになっています。

↓参照

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まだ私はポイント投資は始めていませんが内容を確認するとエポスのポイントで投資が出来るようになっています。そのままです。

 

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楽天と同じかなと思いましたが従来のtsumiki証券と一緒にしてもらいたいですね。

同じ積み立て投資を別々でするのは個人的には面倒です。

 

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ポイントも現在10000P程は溜まっていると思いますのでやろうと思えば出来ますが

毎月tsumiki証券で3万円程積み立てているので積極的に投資は考えていません。

 

 

eigyo1234.hatenablog.com

 

 

eigyo1234.hatenablog.com

 

 

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下記も質問コーナーから抜粋です。

 

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 どうせだったらポイントと別々で管理しないで一緒にしてもらいたいですね。

そうすれば今以上に利用者が増えると思います。

 

 

 利用者がどれくらい増えるか気になるところです。

 

ポイント投資継続中です!!

 

 

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エポスポイント投資

最近忙しく放置をしていました。

久しぶりに確認。

 

ポイント投資の画面も変わり下記のように資産作りで現金化も可能になっています。

ポイント投資は体験ゲームになっていました。

 

これなら手軽のイメージを受けます。

実際は損もするのですがね。

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確認すると166Pアップしていました。

166円です。

何もしないで増えたので良しとします!!

 

ポイントがまた溜まっていたので更に2000ポイント程を購入。

タイミングを見てtumiki証券に移動させます。

 

 

急いで購入するものも無いですのでポイント投資をしながらtumiki証券も続けていきます。

 

不安な方も多いと思いますので下記がQ&Aとなります。

質問事項は概ね書いてあります。
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忘れていた事もありましたが5000ポイントは溜まっているのでこれはこれで良いですね。勝手に溜まっていくイメージです。

 

ポイントはあると使ってしまうのでこのように投資して溜めていくのも良いですね。

本当に必要な時に引き出せばよいので!!

 

 

エポスカード 年間利用ボーナスポイントの加算日

エポスカードの年間利用ボーナスポイント

 

いつ入るか気になりますよね。

年間金額によりますが結構なポイントが入る方も多いと思います。 

 

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年間ポイントが一体いつ入るのか気になる方も多いと思いますのでこちらに記載します。

 

エポスカードのボーナスポンとの集計と加算日

 

先ずは基本的な情報はこちらから。

年間利用ボーナスポイントの集計期間とボーナスポイントの加算日を知りたい | エポスカード よくあるご質問

 

カードの契約日によりポイント加算日が違うので注意が必要です。

 

 

集計の例

2020年5月からスタートの場合。

 

毎年の5月1日から4月30日までがポイント期間となります。

末に締まって翌々中旬にポイントが入る仕組みですね。

 

この1年間の使用金額のポイントが6月中旬に入ります。

私の場合は10日頃にポイントが加算されました。

 

出来れば締まった次の月に加算されると良いんですがね。

 

以前も書きましたが100万円の年間使用で1万ポイントが入ります。

これは結構大きいです。

 

1万ポイント貯めるには

 

1 携帯電話の支払い

2 電気水道

3 交通費

4 買い物

5 保険等

 

上記をまとめて支払う事で100万円くらいは使っている人が多いと思います。

 

 

ポイントが溜まったら投資に使うかショッピングです。

私は毎年、ビジネスシューズを購入しています。

 

更にポイントを溜めるには

1 ポイントを溜める

 

2 ポイントを運用する

 

3 仕事のパフォーマンスを上げるものを購入

 

4 仕事で成果を出す

 

5 給料も上がり更にカードの使用を増やす

 

このような循環が回れば最高ですね!!

 

 

 

 

 

エポスポイント投資の引き出し方

 

エポスポイント投資の引き出し方

 

エポスポイント投資を開始。

 

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とても簡単ですね。

ゴールド会員以上ですのでぜひ実施する事をお勧めします。

 

今回はポイントの引き出し方です。

現在のポイント投資の状況です。

 

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こちらのページから下にスクロールします。

そうすると下記のような選択肢が出ます。

 

ここで引き出しを選択します。

 

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ここで引き出しを選択すれば数字後にはポイントが戻ります。

 

とても簡単です!!

 

注意点は引き出しを当日にポイントは反映をされてないのでここだけ注意です。

 

 

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当然ですが全て引き出せばポイントは0になります。

 

ポイント投資を上手に使いながら増やしていきたいですね。

 

 

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ネオモバの現在の状況

ネオモバの現在の状況

 

 前回よりも購入した株も増えています。

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配当 

何より配当が発生するようになっています。

高配当株を買い続けていますので1000円でも配当があるかないかでは全く違います。

 

趣味で実施している段階ですのでそこまで時間も掛けていませんが+17%で推移しています。購入した株とタイミングが良かったんだと思います。

 

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これが10倍になると非常に意味があるなと思っています。

配当金も10000円以上になれば更に投資に回せますので購入株も自然と多くなります。

 

配当金よりも株に興味を持つ事と投資を気軽にできる事がやはり良いですね。

 

また買い増した際はアップしていきます。

 

マーケティングは全ての基本。人材獲得もマーケティング

マーケティングは全ての基本となる。

 

 

マーケティングの活用

マーケティングをどのように活用するればよいかわからないという企業が多いが実際はほとんどの企業で活用している。

 

例えば新製品や新サービスを生み出して市場に出すためにはマーケティングが必要不可欠だ。商品の特徴をどうやってターゲットに伝えて販売に繋げるか。

これを考えて実行するのがマーケティングの一部だ。

 

今回は人材獲得でもマーケティングを活用できる事を書いていく。

 

 

 

 人材獲得

 

良い人材や優秀な人材を獲得できないと悩む企業は多い。

 

なかなか自社にあう人材を獲得できない。

優秀な人材が応募してい来ない。

採用できない。

 

このような悩みはどの企業にも多く聞く。

 

そんな時に考えたいのは良い人材の定義である。

 

自社に取って良い人材

 

自社に取って良い人材とはどんな人材なのか。

 

商品をたくさん売れる販売力がある人材なのか。

企画を多く生みだせる企画力がある人材なのか。

管理職して人材をまとめてマネージメント出来る人材なのか。

 

その時に置かれた環境や業界によって良い人材の定義は変わる。

 

IT業界の良い人材。

 

飲食業界の良い人材。

 

業界によっても良い人材の定義がが違う事は理解できるだろう。

 

自社で良い人材とはどのような人材か。

これを明確にしないで採用活動をしてもうまくいかないだろう。

最初の段階で明確にすべき事がしていないためである。

 

これは新製品のマーケティングで考えるとのような商品を開発するかという企画の段階である。このコンセプトを決めない限り次に繋がらないのは明確だ。

 

商品だと普段行っているコンセプトを人材の獲得となると実施していない企業は多い。

とても勿体ない事だ。

 

良い人材が取れないと悩む企業は自社に取って良い人材の定義を明確に作る事から始めたほうが良い。ここからがスタートになる。

 
アプローチ

次に良い人材の定義が決まればどのようにアプローチをしていくかを考えていく。

 

ネットが良いか。

紙媒体が良いか。

紹介が良いか。

SNSが良いか。

 

アプローチの方法も多く存在する。

〇〇ナビに頼るのは一番早くて簡単だがその他の方法も考える事が重要となる。

採用を全て自社で出来ればコスト以上に効果があるからだ。

 

アプローチの方法も上記の良い人材の定義が明確になっていないと決まらない。

 

例えば年齢が高い職人が欲しいにも関わらずSNSを使った採用のアプローチをしていてもなかなか応募に繋がらないだろう。
それよりも紹介や紙ベースの方が良いかもしれない。

 

上記は例だがこのようにターゲット=自社で欲しい良い人材によってアプローチも変えていかなくてはいけない。

 

これは新製品のマーケティングで考えるとプロモーションになる。

どのようにして自社の製品の特長をターゲットに伝えるかを考える段階だ。

ここを間違えてしまうとせっかくの良い製品も市場に十分特徴を伝える事が出来ずに思った通りの販売ができなくなってしまう。

 

 

まとめ

上記のように人材獲得にもマーケティングは活用ができる。

 

マーケティングは様々な仕事に応用ができて絡んでいる。

日本では最近になってマーケティングの重要性が問われている。

 

外国、特にアメリカではいち早くマーケティングが企業にとって重要だという事が認識されていた。

それが今の日本の企業とアメリカの企業の差となって表れているのかもしれない。

 

マーケティングは製品やサービスだけではなく人材獲得にも活用ができて既に活用されている。優秀な人材が外資に進むにも同じで外資系の企業の方が優秀な人材にアプローチが出来ている。

 

 そのため更に外資系の企業の状況は良くなっていく。

 

逆に日本の企業はどうだろうか。

優秀な人材が取れずに悩み業績も厳しくなってしまうという非常に勿体ないサイクルになってしまう。

 

ぜひどの企業もマーケティングを活用して良い人材の獲得をして業績の向上をしていってほしいと思うところだ。

 

マーケティング、営業について多くtweetしているのでぜひフォローをお願いします。

 

 マーケティングと営業についての記事はこちらから。

www.eigyo.blog

 

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100ポイントから利用可能!今話題のエポスカードポイント投資とは

現在、様々なサービスから「ポイント投資」が提供されています。

 

2020年12月より、エポスカードのエポスポイントでもポイント投資ができるようになりました。

 

 

 

 

 

100ポイントから始められたり、好きな時に投資信託が買えたり、今非常に注目されているポイント投資サービスですが、今日はエポスポイント投資についてわかりやすく解説します。

 

ポイント投資の登場が目立つ近年

元々、日本国内でポイント投資が始まったのは2016年、クレディセゾンによる「永久不滅ポイント運用サービス」でした。

 

それまではカードのポイントは買い物や商品の交換などが一般的でしたが、投資信託など「投資」ができるようになったのは目新しい登場です。

 

その後、2019年にも投資初心者向けのポイント投資サービスが数社提供され、2020年には本記事で紹介するエポスポイント投資が始まりました。

 

エポスポイント投資の概要

エポスポイント投資は、丸井グループのtsumiki証券によりエポスポイントで投資信託を購入できます。

 

ポイント投資には、主に現物株式の購入、投資信託の購入、疑似運用などの種類があり、エポスポイント投資では、投資信託の購入と疑似運用の2つが利用可能です。

 

「貯まったポイントを有効活用したい」「ポイントで気軽に投資したい」など投資初心者の方にも低リスクで始められる資産運用です。

 

運用会社:ひふみ投信セゾン投信コモンズ投信

投資信託:ひふみプラス、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド、セゾン資産形成の達人ファンド、コモンズ30

 

 

エポスポイントの特徴

 

①100ポイントから始められる気軽さ

エポスポイント投資では、貯まった100ポイントから投資が始められます。

 

利用できるポイントに上限はなく、ネット買い物やマイル、日々の支払いで得たポイントで資産運用ができます。

 

いきなり投資にお金を使うのは…という人でも気軽に始められます。

 

②いつでも投資信託が可能

月に1度、毎週〇〇ポイントずつ、毎日少しずつ投資したいなどあなたのタイミングで好きな時に投資ができるのもエポスポイント投資の大きな魅力です。

 

自分のペースで自分のために将来への資産構築が可能になります。エポスポイント投資の投資信託で選べる商品は先に述べた商品4つです。

 

それぞれの特徴を簡単に見ていきましょう。

 

・ひふみプラス

こちらは「未来応援型」で、未来の成長企業に投資したい方におすすめ。

 

投資先はVISAやTDK富士通など日本約90%、海外約10%です。

 

・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは、安定した運用を行いたい方向けで「分散安定型」です。

 

投資信託についてよく知らない」などいろいろ不安のある方は、まずこれから始めてみましょう。

 

こちらも日本約90%、海外約10%で、株式50%に債券50%で、Appleトヨタ自動車など。

 

・セゾン資産形成の達人ファンド

世界の成長を重視したい方向けです。

 

世界中に分散投資ができ、リスクを抑えて長期でリターンを狙います。

 

日本約12%、海外約88%で、株式100%。SAMSUNG花王INDITEX(ZARA)など。

 

・コモンズ30

コモンズ30は、「国内安定型」で日本国内の大手企業に投資したい方向けです。

 

時代に問わず成長し続ける日本企業30社に集中投資し、国内故に安心感があります。日本100%、株式100%です。

 

資生堂ダイキン工業ユニ・チャームなど。

 

エポスポイント投資を始めるには

 

ここからは、エポスポイント投資の始め方について紹介します。

 

証券口座を開設する

まずは、エポスカードを作ってtsumiki証券にて証券口座を開設します。

 

口座開設は無料でエポスカードの登録情報が反映されるので面倒な入力等は不要です。

 

かんたん口座開設

手順はたったの4つ、とても簡単です。

 

・エポスNetのID・パスワードを入力

・口座開設に必要な質問に答える

スマホで必要書類を撮影してアップ

・1週間後、郵便物を受け取りログイン

 

たったこれだけで投資をスタートできます。

 

エポスポイント投資での注意点

最後に、エポスポイント投資での注意点について解説します。

 

①ポイント類似運用は一般カードでは不可

エポスポイント投資には、投資信託と類似運用の2種類あると述べましたが、その中の類似運用はエポスの一般カードでは利用できません。

 

ゴールドカード以上という決まりがあります。

 

②カード退会する際はポイントは失効

エポスカードを何らかの理由で退会する場合は、残りポイントは全て失効します。

 

そのため、退会予定のある方は事前にポイントの引き出しを行っておきましょう。せっかく貯めたポイントが無駄になるのはもったいないです。

 

まとめ:エポスポイント投資で未来へ投資!

いかがでしたか?今日は、注目を集めているエポスポイント投資についてでした。

 

少額からしかもポイントで始められ、エポスカードを持っている人なら基本的に誰でも手軽に始められるメリットの多いポイント投資、

 

あなたも未来のために少しずつ投資を始めてみてはいかがですか?

 

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2021年の経済予測

2021年の経済予測を書いていきます。

 

営業、マーケティングで結果を出すには予測が不可欠です。

2021年に皆様の営業、マーケティング戦略の参考にして下さい。

 

 

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2021年経済予測

 

1月から6月まではコロナの影響が出て緊急事態宣言発令。

その後経済が更に下がります。

 

本日(1/11)現在で2月の7日までと発表されていますがこのペースで感染者が増えますと2月の終わりまでは緊急事態宣言が出ると思います。

現在の感染者は12月の末からの1月の初旬の感染なのでもっと増えていくと予測されます。

 

国内GDPは通年で前年比1.9%プラス。

ただしオリンピックが中止となると1%以下まで落ちていきます。

オリンピックを実施する可能性は50%。

 

 

3月には東京五輪聖火リレーがスタートします。

感染が治まっているとは思えないので実施した場合も可能なだけ人を少なくしてスタートすると思います。

 

 

7月がオリンピックです。

オリンピックが開催されてもされなくてもここから経済が更に落ちて行きます。

当然ですがオリンピック後はどの国も経済が下がる事と昨年のコロナの影響が本格的に出ます

 

 

8月はオリンピックの閉会とパラリンピック開始です。

オリンピックとパラリンピックを実施するれば多少の経済効果は出ますが一時的なもので期待は出来ません。

 

ここからが年末に向けて本格的に経済が上がり年末商戦に本来は入りますが前年からの売上のマイナスが本格的に現れます。

企業はリストラ、消費者は物を買わなくなります。

また、コロナ期間にネットの買い物に慣れた消費者はネットでの買い物や在宅が増えて店頭のビジネスは非常に厳しくなっていくでしょう。

 

このまま対策を取らずに2021年の年末を迎えるような事があれば多くの企業が倒産、廃業に追い込まれ本格的な経済ダメージが現れます。

 

考えられる経済ダメージ

 

1 失業者が大きく増え4%-5%近くまで上がる可能性。

2 企業の業績悪化による賞与カットで年収が下がる。

3 買い物をしなくなる人が増えて更に経済が落ち込む。

4 海外にも行かない、外国の人も来ないため観光業界も大ダメージ。

5 店頭の量販店、小売り、レストラン等も閉鎖が増えます。

 

上記の通り2021年は経済的には非常に厳しくなる事が予測されます。

上記を前提にして対策をして行く事が重要で当然弊社は2021年も昨年を10%以上プラス成長を見込みます。

 

対策として出来る事

 

1 ネットへのシフト。

リアルでしている事を全てネットにする。

商談、交流会、会議等、研修、面接。

 

2 情報発信。

情報発信もネットが中心。SNSを含めた発信。

集客もネット絡めてする方法を検討。SNSでエンドユーザーと繋がる。

 

 

3 在宅、リモートワークを前提にビジネスを考える

在宅で使う商材や在宅で出来るビジネスを考える。

会社で使う機会や商材がオフィスになります。

 

 

4 経済は厳しい事を前提にビジネス展開

経済が厳しいので無駄な事にお金は使わない。

赤字事業があれば撤退。

 

5 売上の流れを多く作る

1商品で1000万円ではなく10商品で1000万円を作る。

リスクヘッジとどこかがダメになっても良いように準備する。

 

 

上記の対策が会社にも個人にも必要になります。

 

このような先が見えない時代だからこそチャンスもあります。

今までは大企業が圧倒的に強い産業や市場に中小企業、ベンチャー企業、個人でも入り込めるチャンスとなります。

 

今までの当たりまえが当たり前ではなくなる2021年、やれることを全て実施して頑張っていきましょう。

 

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